スポーツエイドステーション アルカンシェル/長崎県佐世保市

国政選挙(ちょい長)

いよいよ過去30年日本の衰退を招いた原因が誰にどの党にあるのかを審判される時。裏金問題などで日本人も気づいてきた。

もしそれが分からない国民なら今後も特権階級の利権は増え続け、欧米の様に貧富の差は拡大し自由は制限され続けるだけです。今度こそは・・・もう一度・・・と何度騙されても変化を望まず任せ続けた結果だから仕方ない。それが「新しい資本主義」というやつ。

医師会と厚労省の癒着を見て見ぬふりのマスコミ。「全責任を取る」と言って殺人デマを流した政治家に責任を取らせない党。脱税政治家を逮捕も起訴もできない検察。選ばれた途端に反骨精神は変節し長いものに巻かれる総理。

こいつらは自分の利権と上からの指示に従う仕事だから「そういうモノ」と見ることができる。

でも、自分の尻のポケットから掏られた金を給付金として渡され喜ぶ国民。これは「俺の財布を盗むな」「ピンハネして一部だけ返すな」「それで投票しろというな」という権利がある。

堤未果さんが著書「ショックドクトリン」の中で「金の流れを追えば世の違和感が解ける」というようなことを仰ってる。各種業界とマスコミと政治家の関係がまさにそう。

もっと言えば、ハニートラップに掛かる訪中団や、CIAの犬になった政治家が外国の言いなりに日本の莫大な資産を召し上げ、国民にわずかな自由と娯楽と給付金を与え、国債発行で賄う補助金で票を買う。これが敗戦国の姿だ。

海外金融資本と投資家のため米国債を世界一買わされるも売却は許されず、代わりに日本国民に金利0に等しい国債を売りつけ立て替えさせる。しかも返済の見通しは0。

勤勉に働いても大企業と海外にお金が流れる仕組みを作り、国民負担率は毎年上がり50%もの徴税でも足りないのに、政府は国民より外国にキックバック付きで気前よく渡すし移民や留学生はVIP扱い。 当然国民は貧しくなるから票を欲しい政治家は財源無き給付と抽象的な理想を公約に舌を出しながら頭を下げる。

減税も補助金も財源は国債発行。つまり国民預金からの借金。しかも終戦直後より財政は悪い状況で、消費税30%でも返済不可能なんだから、俺はいずれ政府は大増税で借金を踏み倒すとみている。過去にも踏み倒してるのだから必ずやるはず。歴史を見れば世界中がそうしてきた。

すでに自民党はその準備を進めている。マイナカード、検閲強化、デジタル通貨、緊急事態条項を含む憲法改正・・・その他山ほど進行中なのに国民は止めないで見過ごしているし、マスコミは隠している。

相続税実質0で受け継がれる資産を手に2代目3代目と引き継がれる政治家業と、目先しか見ない地元利権集団が自ら日本の未来を貶めている。取り残された人達は政治を諦め選挙に関心もない。

これじゃ何も考えず集団自殺を図るレミング死の行進(実はこれもメディアが作った嘘)と同じ。 唯一出来るブレーキが選挙で投票することです。

一部新聞記事掲載。当店顧客及び知人ワクチン接種後死亡。開票システム会社不審点多数。でも27日は選挙に行きましょう!

スポーツエイドステーション
アルカンシェル

〒858-0925
長崎県佐世保市椎木町533-5
電話:0956-48-4131
建物裏側に駐車場有り
営業時間:
10:00~12:00
13:00~19:00 

Translate »