スポーツエイドステーション アルカンシェル/長崎県佐世保市

信用できない

投稿日 2025年5月27日 火曜日

よくもまあ次から次へと総理や大臣が変わる度に愚策を出せるのは大したもんだ。書く方が追いつかないけど政策をスルーし受入れてるわけじゃない。怒りと呆れで子供たちの未来を嘆いてる大人は他にも沢山いるはず。

国家予算規模の預金を持つ農林中金。さらに世界屈指の資金を持つGPIF。日本国民の資産が海外に流れていきそうな気がする。

やるやる詐欺の空洞スンズローは、親父の郵政民営化同様に農業とJAを外資に売り飛ばす気かもしれない。農中の投資損失と米騒動のどさくさに紛れて随意契約での卸しをとんとん拍子で進めている。一時的な米価下落期待の裏で、また新たな利権が生まれなきゃいいけど。一家で日本解体が夢だから何を言っても信用できない。利権と聞けば湧いて出るT平蔵あたりも絡んでくるか?

実質破綻している100年安心(大嘘)年金は、厚生年金を基礎年金に流用しその場しのぎで誤魔化そうとしている。いつから他人の貯めてるお金勝手に流用しても良くなったんだ?

そもそも国民年金なんて生活保護の半額以下という時点で老後の当てにはできない制度で、少子化が進むと分かっていたから俺は20歳の頃から信用も期待もしていない。

それに関しデマ太郎が一見尤もらしい事を言ってるようだけど、こいつも息を吐くように嘘をつくから全く信用できない。ワクチンの責任はどうなった?「次の質問どうぞ」か?

年金作った役人が「厚生年金保険制度回顧録」で自白している。「将来のことなんて知らんがな。俺らに金が回ればええやんけ」と。国債同様ここにも日本の得意技「飛ばし」が。

未来にツケを回そうとする大人ばかりじゃ少子化で国が亡ぶのも当たり前。外国人に土地も水も魂も売り飛ばし、明るい未来が見えないニッポン。外来議員さんたちの思い通りですね。

お年頃

投稿日 2025年5月22日 木曜日

学生は自転車で走る時間も距離も伸びてきて、なんだか上手くなった気もしてくる頃。スピードも出せるようになり走っている自分がカッコよく感じるお年頃。成長は著しいけど、調子に乗ると危ないから練習は十分注意して走るようにね。

自分の周りでは病気で不調になったという話をたくさん聞く。知人の亡くなる話も聞き、こっちはそういうお年頃かと思うと残念だけど仕方ない。若者には共感できないかもしれないが、悠長に構えるほど時間は無いから大事な事はすぐにやるしかない。

あとでやろうと思うほど何時までも意欲的で健康とは限らないし、いつか会おうと思ってたら死んでたなんてこともある。だから今できることはナルハヤでやっておく方が良いと思っている。今の自分はすこぶる健康だが「心掛け」の問題です。

誰かの事を思い出したら当人から電話が入ることも多く、「先越された!」と悔しい気分になるので、ちょっと気になったら連絡を入れてみる。意外とそれで会えるチャンスが来ることもあるし、先立たれて後悔することもないだろう。

誰かと連絡取って数カ月先のプランを練り、その日が近付くとワクワクし、今日は有意義で楽しかったと振り返る。

会いたい人が沢山いて、その繰り返しに時間を費やすことが大事なお年頃のようです。

江里峠T.Tのお知らせ

投稿日 2025年5月18日 日曜日

5月25日は江里峠T.Tを行います。

クラブAECのメンバーに限らず参加できますので、希望者はお知らせください。

開催日時 : 5月25日7:30 アルカンシェル集合

参加費  : クラブメンバー無料。一般参加は1000円

申込み  : 一般参加者は5月23日18時までに電話かメールで

資格   : 当店顧客に限ります

T.T 要綱    : 江里峠5.2㎞のヒルクライム2本計測

なお、雨天決行ですが、状況により内容変更の場合は当日お知らせいたします。参加費は本人都合による当日不参加は返却いたしません。

初めてのトラックレース

投稿日 2025年5月12日 月曜日

2025年のレースシーズンも始まり、昨日曜日は佐世保競輪場で「市民スポーツマンス」。マンス?未だに呼び難いし意味が分かっておりません。

AECからは5人の中学生が3種目に参加する。皆競輪場は初めての体験なので、前日にバンクの掟をレクチャー。万国共通のルールを知らないと事故に繋がるから、ホワイトボードを使い図解と文字で何度も念を押して説明しておいた。

それでも心配だから当日早朝のバンクで再度確認。過去一丁寧に教えてアップを開始した・・・・・はずなのになぜ?

敢闘門での安全確認、止まって左見ろと言ったよな?出たら矢印の方へ真っすぐ行けと言ったよな?バンクは左回りと言ったよな?ハロンは2周でゴールと言ったよな?

ことごとく間違える中学生達。過去の初めてバンクを走る学生の経験からある程度予想はしていたけど今回も意表を突いてくる。俺の説明が悪いのか?

とりあえず事故は起きなかったから良かったが、毎度ながら俺の喉はかれた。全く油断も隙もあったもんじゃない。「分かったか?」「はい!」返事は良いけど分かってない時は正直に「わかりません」と言ってくれ。

ともあれ初の公式タイム計測で自分の力を自覚できたことだし、さあこれからどこまでアップデートできるか挑戦していくぞ。

信じるも信じないも

投稿日 2025年5月09日 金曜日

TVも新聞も一部を除くネット民も「物価が上がって苦しいから減税しろ」。なんとなくそれで楽になりそうな気がするし、補助金でガソリンが安くなったり給付金で小遣い手にしたら悪い気はしない。

だろうが、借りた金は返すのが当たり前。ポケットマネーのようにバラまいた血税は票となり政治家は喜ぶけど、国民は倍返しで回収されるのも当たり前。なんでわからないんだろ?と思う。昔から「フリーランチは無い」と言われてるのに。

集めた税金や国債発行で作ったお金を巡り巡って豊かになる投資に回してるならともかく、社会保障で消化しているのだから世界一の借金は増え続けるのみ。回収するには増税かインフレ税しかないのだから、政治家にとって責任転嫁できるインフレに持ち込むのは必然。つまり減税も給付もインフレの炎に油を注ぐようなもの。

政府は国債で生み出した莫大な借金を、インフレで国民から巻き上げて償還しようとしてる。これ80年前にも同じ事やってるからね(当時は社会保障でなく戦費で消えた)。今は当時と同等以上に財務状況が悪いから、再度国民の資産を分捕る準備をしている。NISAもマイナカードもキャッシュレス化も全部そう。

国の借金1300兆円超。家計の金融資産2200兆円超。企業の金融資産1500兆円超。どんな手を使っても国債償還さえすればデフォルトは避けられるから国は安泰。国民は悲惨だけど。

「国の借金は返さなくていい」と言ってる人もいるけど、当時も国内で消化された国債だから大丈夫と騙しておいて踏み倒したから間違いない。当時と違うのは旧憲法の緊急勅令が出せないこと。だから緊急事態条項などの憲法改正を急ぎたいのだろう。

国民が減税叫んでるし政治家を総入れ替えしてももう手遅れでしょうね。

営業日カレンダー

不覚



検索

タグやエントリータイトルなどキーワードを入力すると、このサイト全体から記事を検索できます。

このブログについて

スポーツエイドステーションアルカンシェルは長崎県で初めての自転車競技をメインとした会員制スポーツクラブです。

Translate »